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SNSの活用について- Social Networking Services -

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ソーシャル・ネットワーキング・サービスのビジネス活用研修も実施!
インターネット活用、「SNS活用と注意点」についてお話させて頂きます。

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ユーザーに対し、「喜んでもらう」を基軸として考える

◆ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)とは

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(=以下、SNS)とは、人と人とのつながりを促進し構築サポートするコミュニティ型のWebサービスの事をいいます。
つまり、他人との繋がりを通じて人間関係を構築するサービスとも言えます。

具体的なサービス名称としては、 フェイスブック、ツイッター、mixi、GREE、ブログや掲示板(※両方ともコメント等のやりとりのあるもの)、などがそれにあたります。

以前は、「利用者からの招待がないと参加できない招待制」をとっていたものが多く、人と人との「繋がりを条件」にしたサービスが多くありました。
最近では、フェイスブックやツイッターに見られる、自身での登録型SNSが多くなりました。
人との繋がり方も、「条件」から「目的」に変わりました。

◆SNSのキーワードは、「双方向性」、「コミュニケーション」、「喜んでもらう」。

人と人との、やりとりやコミュニケーションという視点で考える事がSNSを活用しビジネス面でも成功するコツです。

ただし、「ビジネス活用しなきゃ意味が無い!」とは思わないで下さい。
感覚的な事ですので言葉では表現しにくいのですが、この考え方がSNSをビジネスで使う場合、非常に大切です。
ビジネス色を出し、それを目的にした感覚で使って成功してる、活用できている人は稀です。

SNSの経験豊富な方や、その道のプロでないと、ビジネスの色を出して使うのはおすすめできません。
あくまでも日常的な情報発信ややり取りをするコミュニケーション・ツールとして活用した方が良いのです。
ユーザーに対し「喜んでもらう」を基軸として考えている方やアカウントは、総じて良い活用をされています。

実際には、有益な情報に触れたり、親切に対応してもらった時に喜んでもらえるという極めて人間的な感情を共有していると認識できる方は利用をオススメします。
企業は、組織内に蓄積された情報を出し惜しみせずに提供し、常に真摯で親切に正直に応対するという姿勢が大切です。

SNSを活用するメリット

SNSはラクはできませんが、楽しくはできます。
そして、間違ってもSNSでは効率を求めてはいけません。100%効率は悪くなります。
その「効率を犠牲」にしても、「得られるメリットは大きい」のです。
・・・ここで事例を含めてそれを語ると、多量のページ数になってしまうためポイントだけに絞らせて頂きます。

ソーシャルメディアを利用することで、以下のメリットが生まれます。


◆対“外”効果・メリット

◎見込客創出(情報発信・対話)
◎自社ブランド構築(安心感発信)
◎情報収集(マーケティング活用)
◎ネットリテラシー向上(活用能力技能向上)

☆見込客になりうるフォロワー向け情報発信活用。
☆会社・お店の人柄を伝えファンづくりに役立つ。
☆リアルタイムのニーズ、生の声情報収集が可能。マーケティング活用。
☆トラブル情報も対応等、最速で情報発信し信頼失墜を抑える。
☆情報の伝播力が並でない。
☆口コミ効果を使い、既存客・見込客開拓に活用可能。
☆社内外での自社員のネットリテラシー(ネット活用能力)が向上。

◆対“内”効果・メリット

◎サービスの更新費用・手間なし(自社運用・モバイル更新可)
◎社内間だけの利用も可能 (非公開設定)
◎情報発信姿勢が好感をよぶ(企業ブランド力向上)
◎求人・採用時にも活用可能(リクルート活動活用)

☆更新の費用・手間をかけず情報発信が可能。
☆携帯・PCどちらからでも更新可能。難設定不要。
☆新しい情報発信、早期対応姿勢が好感を呼ぶ。
☆社内・パートナー間での情報やりとりが可能(非公開設定運用)
☆社内においても企業ブランド向上に役立つ。
☆口コミ効果を使い、求人活動時に活用可能。




…などなど。シンプルなだけに活用する範囲や受ける恩恵もアイデア次第で広がってゆくのがSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)なのです。

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