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リスティング広告について- Listing Advertisement -

リスティング広告イメージ

リスティング広告(PPC広告)もお値打ち運用可能です!
インターネット活用、「リスティング広告」についてお話させて頂きます。

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即時反映、キャンペーン等の効果的戦略で利益を上げる

◆リスティング広告とは

リスティング広告とは、YahooやGoogleでキーワード検索した際、上部や右側に表示されるテキストだけの広告の事(有料でテキスト広告を表示するサービス)です。

 

Yahoo=Yahoo!プロモーション広告、
Google=アドワーズ、というサービス名称です。

有料広告のため、Yahoo,Googleどちらにも広告表示させたい場合は両方とも設定・運用する必要があります。

課金単位は広告のクリック数(ゆえにPPC広告=Pay Per Click(ペイ・パー・クリック)とも言われます)。1回のクリックでいくら、という様な料金設定です。

つまり、表示されただけでは課金されません。

この点が紙の広告と異なり効果的で集客状況が目に見えて分かる点ともいえます。

※Yahooでは「スポンサードサーチ」、Gooogleでは上部少し色がかわって「~~に関連 した広告」・右側に「広告」として表示されているのがリスティング広告です。

メリット

◆SEO対策よりも早く成果が出ます!

SEOは実際に集客できるまでにどうしても時間がかかります。また、上位で安定する保証も期間の保証もできません。
しかし、リスティング広告はSEOと違って、広告費という予算さえあればあっただけアクセスを集めることができます。

リスティング広告を利用すれば、出稿した次の日に何百、何千といったアクセスを集める事も可能になります。

◆多数のキーワード設定で幅広い見込客を狙える!

例えば、マスクメロンの販売をされている場合。
この商品をリスティング広告に掲載して購入してもらう場合、最初に思いつくキーワードは何ですか? 「マスクメロン 通販」などになるかと思います。
ただ、
購入者は「メロン 通販」や、「おいしい メロン 購入」等のキーワードで検索するかもしれません。

SEOでは1つづつのキーワードに対して対策し費用がかかるのに対し、リスティング広告では「関連する複数のキーワード」に対してPRすることができます。

◆即時反映、キャンペーンなどにも対応可能!

例えば、「来週から期末キャンペーンを行うからアクセスを集めたい!」となった際に、SEO対策では100%間に合いません。

しかし、リスティング広告では、即時反映して広告出稿できるのです。
つまり、緊急で開催するキャンペーンやセミナー、突発的なイベント等にも対応することができます。
急遽アクセスを集める必要がある場合、お金さえかければ、アクセスを集めることができるのです。

メリットをまとめると、
リスティング広告は少ない費用とリスクで、素早く、多くのキーワードに対しリーチができ、成約率の 高いユーザーを集めることができるサービスといえます。
また、自分で月に使う予算を決めたり、1クリックあたりの単価を自分で決めることもできます。

もう少し詳しい説明や活用事例を聞きたい方は ⇒
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デメリット

◆キーワードにより、費用対効果が下がる

狙っているキーワードの需要(人気)が高いと、クリック単価が上がります。そのため費用対効果が さがる事につながります。

予算以上の費用はかかりませんが、きちんとターゲティングやPDCAをせずに広告を出稿すると、 集客が少なく、予算を消費してしまいます。


◆設定が難しい

両リスティング広告の管理画面をご覧になられると分かりますが、思った以上に複雑です。
どこをどうしたらいいのか、直感だけで触るのは不可能です。

利益を出せるように運用しようとすると、専門知識がいる事は確かです。自社管理の際は経験及び 時間と、人件費とスキルレベルを確保する必要があります。
つまり、非常に費用がかかってしまいます。

◆即時反映、キャンペーンなどにも対応可能!

デメリットらしいデメリットではありませんが以上です。

広告費は自身で決めれるとはいえ、きちんと運用していかなければ、費用対効果は悪くなります。
しかし、効果的戦略で費用対効果が上がる施策、成約率が上がる施策を行えば、非常に多くの
集客ができ、利益を上げることができるツールともいえます。

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