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アクセス解析について- Access Analysis -

アクセス解析イメージ

ホームページを活用する上で、アクセス解析は必須です!
分析・アドバイスも多くご依頼頂いておりますので、気軽にご依頼下さい。

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数値の閲覧だけで終わらせず、HPの改修や強化を行うことが目的です。

◆アクセス解析の長所と短所
 

アクセス解析とは、ウェブサイトのアクセス状況を把握し、それをサイト運営者に活かす、という一連の流れのことです。
では、アクセス解析をする事によってどの様な点が長所や短所となるのでしょうか。

●長所:1

サイト訪問者のイメージが把握しやすくなり、運営のヒントが得られる。

●長所:2

ユーザーのためにならない施策を行った場合でも、ページ閲覧者が減ったなど、結果を数値で表すことができる。

●長所:3

訪問者の利便性を考えたサイト改善がしやすくなる。


▲短所:1

データの見方が分からないと、分析に時間ばかりがとられてしまう。
(施策を各ツール提供会社が教えてくれるわけでない)

▲短所:2

アクセス解析を入れることで満足してしまう。

・・・これらの点が挙げられると思います。

ホームページは、訪問者の求めるサービスや情報を提供して初めて機能するといえます。

アクセス解析から得られる訪問数や滞在時間、閲覧ページ数(ページビュー数)、直帰率といった数値は、ホームページを運営する上で必要な情報です。

これらの数値を元に、「たぶんこうではないか?」という仮説を立て、経営や営業における運用手法である「PDCA」をホームページ運営にも取り入れることが必要といえます。

◆アクセス解析のPDCAサイクル

では、具体的にはどの様に運用していくか、という事になるかと思います。

ホームページ訪問者がどのページに訪れ、どのページから離脱したのか、この一連の流れを「ユーザー導線」といいます。
ユーザー導線は時代や訪問

だからこそ、解析ツールを利用し、分析した内容を文章に落とし込み、PDCAのサイクルに載せなくてはいけなのです。

■PLAN(計画)

アクセス解析ツールより各種必要な数値を元に仮説を立てます。

■DO(実行)

上記の仮説をテストするために、ページやコンテンツ・文章の改修や追加・削除を実行します。

■CHECK(評価)

2~3ヶ月経過観察し、目的にあった改修作業になっているのか、更に強化する点があるのか、などを評価します。

■ACTION(改善)

上記の評価より考えられる点を再度実行し、より良いものに強化していくのです。


アクセス解析をし、データ数値の閲覧だけで終わらせず、HPの改修や強化を行うことが最終的に貴社にリターンされます。

これからのホームページにおいて、アクセス解析および解析データからの分析作業。これが重要になってきます。

自社で解析+分析+実行まで可能であればわざわざお金を払いサービスを受ける必要は無いかと思います。

ただ、自社でその様な部署が無い場合は、アウトソーシングした方が少ないコストで非常に高い成果を上げられます。

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